NLP VAKタイプ分けテスト:体感覚(K)優位度チェック - NLP-JAPAN ラーニング・センター 東京・名古屋・大阪・福岡

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NLP VAKタイプ分けテスト

人は五感によって世界を認識しています。
その五感とは、視覚、聴覚、身体感覚、味覚、臭覚のことを言います。
人は外部のものを理解するときや、内的なものを思考するときにもこれら5つの感覚を使っています。

これらのことを代表システムと呼び、視覚(Visual) 聴覚(Auditory) 触覚(Kinesthetic)
の3つの感覚の頭文字をとって、VAKと呼ばれています。※臭覚と味覚は触覚(Kinesthetic)に含みます。

それでは、下記のテストであなたのVAK優位度をチェックしてみましょう。

体感覚(K)優位度 チェック!

質問1. 温かい砂に足を入れるのが感じられる。
 
 
 
質問2. 指にトゲが刺さっているのが感じられる。
 
 
 
質問3. 花びらのやわらかさが感じられる。
 
 
 
質問4. 誰かと握手しているのが感じられる。
 
 
 
質問5. 石鹸が目に入ったのが感じられる。
 
 
 

 

チェック結果はこちらに表示されます。

 

体感覚優位の方の解説

体感覚(Kinesthetic)の数値が高い方は、
『感じる』『触れる』『重い感じ』『おいしい話だ』『気になる』など
体感覚に関係している表現を使う傾向が見られれます。

話をしている時は、体感覚情報にアクセスするために、
目は少し下を見る感じになることがあります。

また、ボディーランゲージを用いて、自分の体で感じていることを、
表現しようとする傾向があります。

体感覚優位の方と会話をする場合は、
相手が自分の体感覚を感じ取りながら話ができるよう、
相手の状態をよく観察しながら、ゆっくり話を進めるとよいでしょう。

体感覚優位の方は、実際に動いてみて感覚をつかむ傾向にあるので、
何かを紹介したいときは、実際に試してもらうことがおススメです。

体感覚優位の方が英語や技術などを学ぶ際には、「スペルを書く」、「具体的なやり方を試してみる」
など、手や体を動かしながら学ぶと理解が深まるでしょう。

NLP体験講座では、タイプごとの目の動く傾向なども解説しています。

ご興味のある方は、人気の2時間半2,200円の体験講座
ぜひご参加ください。

詳細はこちら

その他の感覚もチェック!⇒  視覚(V)優位度 | 聴覚(A)優位度

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