メディア掲載履歴

「相手の真意の見抜き方」(「月刊ビジネスデータ」日本実業出版社)


「相手の真意の見抜き方」(「月刊ビジネスデータ」日本実業出版社)

▼掲載内容:一部抜粋

NLP理論は米国で1970年代から研究が始まり、
日本でも80年代から知られるようになった。

しかし、当初はビジネスにおいてどのように活用できるかを
きちんと説明できる人が少なかったため、
ビジネスシーンで話題になりはじめたのは90年代以降だ。

NLP理論によって、われわれは天才セラピストたちのように、
相手の真意を的確に知り、より深い信頼関係を築くことが
できるようになった。

相手の「真意」を見抜くためにも、その人が何を最も重視しているのかという価値基準を探る必要がある。

価値基準とともに、相手のモチベーションが何によって高まるのかを知ることも重要な要素である。
基本的に、人間の行動の多くは「快楽を求める」「不快を避ける」のいずれかに動機づけられている
と考えていい。
このことから、NLP理論では前者を「目的追及型」、後者を「問題回避型」と分類し、
それぞれについて効果的な対応方法を考えている。



「ゼロからの成功技術」(「BIG tomorrow」青春出版社)


「ゼロからの成功技術」(「BIG tomorrow」青春出版社)

▼掲載内容:一部抜粋

NLPは「Neuro Linguistic Programming(神経言語プログラミング)」
の略で、人間がどのような仕組みで現実を認識しているかを、
神経(人間の五感)と言語の観点から研究したもの。

目標達成のための実践的な技術が多くあり、
ビジネスにおいてもリーダーシップ、プレゼンテーション、
戦略策定などで活用されている。

(NLPを)マネジメントに使ったテクニックとして「モデリング」も。

「これは天才の思考をマネるというやり方なんですが、僕が参考にしたのは、
IBMの元社長のリース・ガスナー氏。彼の頭を借りて50人の部下を上から一気に変えていく
という方法をとりました」



「使える心理学」(「週刊ダイヤモンド」ダイヤモンド社)

▼掲載内容:一部抜粋
(NLPの具体的なスキルとして)
ミラーリング・・・鏡映しのように相手の身振り、手振りをまねること。
無意識の動作をまねられると「自分と似ている」という認識を持つもの・・・

ぺーシング・・・話すペースを相手に合わせること。
会話の速度や声の大きさ、トーンなどが合わないと話がかみ合わない。

バックトラッキング・・・日本語でいうオウム返しのこと。
話を聞きながら相づちを打つときに、相手の言葉を復唱したり、相手の話の内容を要約したり
することで、相手は自分が理解されていると感じる。


他、多数の取材、執筆掲載しております。



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お陰様で、上記掲載の他、様々な媒体への掲載やTV出演などのご依頼を頂いております。

これまで取材などでお話した内容を簡単にご紹介しますと、

・知っておくべきマネジメントとは?
・幸せを掴むNLP応用術!
・セールスのためのスーパー心理学
・部下のモチベーションアップ術
・会社を変える!「最強チームの作り方」
・目標達成の加速術
・新社会人、スタートダッシュに最も必要な5つのポイント


このようなテーマで実践談、成功実例をお話させて頂いています。
今後もメディアの皆様よりのご依頼にできる限りご協力をさせて頂き、ご一緒に素晴しい作品
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