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2023.10.16(更新日:2026.04.03) 自己成長

【衝撃】イーロン・マスクの全貌に迫る!壮絶な過去と成功の秘訣

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いま世界中が注目している
時の人、イーロン・マスク。

次世代のスティーブ・ジョブズとも呼ばれ、

  • あのTwitter社を6兆4,000億円で買収し
    「X」に改名
  • 民間で初めて国際宇宙ステーションへ
    人を運んだ「スペースX」設立
  • 電気自動車、アメリカ最大手の企業
    「テスラ」のCEO

こうした彼の型破りな行動や偉業は
あげればキリがありません。

今回はイーロン・マスクについて
彼の壮絶なエピソードや生い立ちをはじめ、

『一体なぜ、イーロン・マスクは
世界中から注目されるほど
飛躍的に成功できたのか?』

その理由についても
記事の後半で紐解いていきます。

世界のTOP数%クラスまで上り詰めた
成功者から得られる学びは、
知っておいて損はありません。

この記事では、
「クレイジー」と名高い彼の
天才的なエッセンスを凝縮して
お届けしていきます。

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目次

    1.イーロン・マスクとは?

    1-1.イーロン・マスクの生い立ち

    イーロン・マスクはとにかく好奇心が旺盛で、幼少の頃はSFの世界やコンピュータについての本を片っ端から読み、空想に胸を膨らませる少年でした。

    10歳で初めてコンピュータと出会い、プログラミングを独学。なんと12歳の頃にはビデオゲーム「Blaster」を自作して販売しています。

    しかし、イーロン・マスクの少年時代には、かなり過酷な一面もありました。

    実際にマスクは自分の人生について
    私は、苦しみが原点なのです。」と語ります。

    1-1-1.イーロン・マスクの過酷な少年時代

    学校では暴力をともなった深刻ないじめに遭い、全治一週間のケガを負ったことも。当時はあまり目立たない存在で、クラスメートは「億万長者になるとは思えない雰囲気だった」と語っているそうです。

    また、彼にとって過酷な環境は学校だけではありませんでした。実は家庭でも、辛い思いをしていたといいます。

    壮絶ないじめを受けて入院し、やっと家へ帰れたと思ったら、イーロンの父親であるエロルは、しつけと称して容赦のない振る舞いをしていました。

    イーロン・マスクの父エロルは、息子をいじめた側の肩を持ち、いじめられたイーロンををひたすら「ばかだ、まぬけだ!」と怒鳴りつけた。マスクは1時間立たせられたまま、その罵倒を受け続ける。

    参考:『イーロン・マスク』 ウォルター・アイザックソン著

    こんな日々が続いたそうです。

    この時、マスクは自分の身を守るために、感情をシャットダウンする術を身に着けてしまいました。イーロン・マスクが時おり「冷淡だ」と言われるのは、この術によるものかもしれません。

    当時を振り返り、マスクは重い口を開いてこう言っています。「精神的な拷問ですよ。どうすれば相手がつらい思いをするのか、父は知っているんです。」

    そんな過酷な少年時代を過ごしたマスクですが、一転して今では世界中に名が知れ渡るほどの成功を掴むことになりました。

    一体なぜ、彼は腐らずに這い上がっていけたのでしょうか。

    1-1-2.イーロン・マスクを支えたものとは?

    一つ言えることは、彼の心のなかには常に「人類を救う/世界を救う」というスケールの大きな野望がありました。

    というのも、幼少期からヒマさえあればSF小説を読み漁っていたイーロン・マスクは、いつしか、「宇宙における人類の運命を自分が変える」という使命感を持つようになったからです。

    そんな信念に突き動かされ、イーロン・マスクは生まれの地アフリカを出てアメリカに発ち、ペンシルベニア大学で物理学と経済学を専攻します。後にスタンフォード大学院に進学しますが、2日で辞めて起業家としての道を歩み始めました。

    1-2.イーロン・マスクの概要

    【イーロン・マスクの概要】

    本名 イーロン・リーヴ・マスク
    生まれ 1971年6月28日生まれ
    南アフリカ共和国のプレトリア出身
    肩書 スペースX、テスラのCEO、X Corp.(旧:Twitter)の執行会長兼CTO
    創業に
    関わった
    主な会社
    PayPal、ボーリング・カンパニー、OpenAI、xAI等
    主な偉業
    • 民間で初めて国際宇宙ステーション(ISS)への有人飛行を達成
    • 世界で初めて総資産が3000億ドル (約34兆円) を超えた
    • 世界で初めて販売台数100万台を達成する電気自動車を
      テスラで開発

    【イーロン・マスクの年表】

    1995年 「ジップ2」を設立
    1999年 「ジップ2」を売却
    「X.com」(PayPalの前身)を設立
    2002年 「PayPal」を売却
    「スペースX」を設立
    2006年 「ソーラーシティ」を設立
    2008年 スペースXが民間初のロケット打ち上げに成功
    2015年 「OpenAI」を共同設立
    2021年 フォーブスの長者番付で
    「世界一の大富豪」と発表される
    2022年 「Twitter」を買収
    2023年 「xAI」を設立

    参考:イーロン・マスク~未来を創る男~ アシュリー・バンス著/斎藤栄一郎訳

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    2.イーロン・マスクが達成した偉業の数々

    • 「エネルギー技術で世界に革命を起こしたい」

    • 「火星に移住して人類の活動領域を広めるために宇宙船を作りたい」

    そんな想いから、彼は起業家として数々の偉業を、現在進行系で達成しています。
    この章では代表的なものをご紹介していきます。

    2-1.『テスラ』での偉業

    電気自動車の業界をひっくり返す

    今や、電気自動車の世界で、知名度・時価総額ともに世界ナンバーワンを誇るメーカー『TESLA(テスラ)』。イーロン・マスクはそのCEOを務めます。

    テスラがつくる車のコンセプトは、「電気自動車×超高級スーパーカー」

    今までにない試みで、開発のコストは100億円を超える莫大なもの。しかしマスクは個人資産だけでそれをまかない、足りなくなった分は、愛車を売り、友人に借金までして工面したそうです。

    そうして2006年に完成したのが、『ロードスター』という車種。そのプロトタイプを披露するイベントで、大勢のマスコミに向け、マスクは衝撃発言を放ちます。

    「これまでの100%の電気自動車は、実にお粗末だった。」

    クレイジーなマスクの熱意も相まってか、『ロードスター』は数々のハリウッド俳優に支持され、一躍大人気に。

    ちょうどその頃、驚くことに、世界的な自動車メーカーである米ゼネラルモーターズが破綻し、ベンチャー企業であるテスラが上場するという、まさに業界がひっくり返る現象が起こったのです。

    その後も業界地図を塗り変えていったテスラの株価は、ここ数年でうなぎのぼり。こうしてマスクは電気自動車のゴールデンルーキーとして世界に名を轟かせていきました。

    2-2.『スペースX』での偉業

    国家レベルの事業を民間でやってのけた

    「民間で初めて国際宇宙ステーション(ISS)への有人飛行を達成させた」

    マスクの偉業として非常に有名なものの一つで、そこには日本宇宙飛行士の野口聡一氏が搭乗しました。

    また、マスクは他にも民間初となる月周回宇宙プロジェクト「dearMOON」を計画。ZOZOの前澤友作氏がその初の乗客となる予定になっています(2023年以降スタート予定)。

    こうした歴史的な偉業を成し遂げているのが、マスクによって2002年に設立された「スペースX」

    宇宙飛行×低コストを実現し、人類の火星移住を可能にするというコンセプトを掲げたマスクは、その挑戦の無謀さから、「到底ムリだし危険すぎる!」と友人に猛反対を受けます。

    その際マスクの友人は、打ち上げが失敗したロケットの映像を、マスクに山ほど見せたそうですが、彼の意志は1ミリたりとも揺らぐことはなかったそうです。

    当然、この試みは決して平坦な道のりではありませんでした。資金不足に技術不足という不利な状況もある中で、マスクはなんと、たった6年でロケットを打ち上げることに成功したばかりか、NASAと巨額の契約を結ぶにまで至ります。

           
    マスクがここまで本気でロケット打ち上げ事業に打ち込むのにはワケがあります。それは、「人類を火星に移住させる道筋をつけることが、私の人生の至上命題だ」という強い使命感です。

    いずれは太陽が膨張し、すべての生命が滅ぶだろう。

    地球上のすべての生命を大切に思う人たちにとって、 人類は生命のスチュワード(世話役)であり、ガーディアン(守護者)なんだ。

    (中略)

    資源の99%は地球上の問題開発に向けられるべきだが、 問題を解決することだけが人生ではないはずだ。

    心を動かされ、朝起きたときの喜びや将来への期待を抱かせるようなものでなければならない。

    引用:イーロン・マスクとは何者か(桑原晃弥著)

    マスクにとって「人類の火星移住」は、決して絵空事ではありません

    人類の誰よりも本気で「やれる」と信じているからこそ、前人未到のチャレンジに果敢に挑み、それを実現させてきたのだと、筆者自身、彼を知るにつれて強くそう感じています。

    3.イーロン・マスクに学ぶ天才の要素5選

    さて、この章からはイーロン・マスクの圧倒的な成功を支えた要素を、心理学の観点などを含めて分析し、5つにまとめてご紹介していきます。

    3-1.圧倒的なイメージ(想像)力

    まずはこちら、イーロン・マスクの幼少期の特徴をご覧ください。

    イーロン・マスクは幼少の頃(5〜8歳)...

    • 頭脳がきわめてビジュアルに働く機能を利用し、
      心の目でイメージを細部まで明確に捉えることができた
    • 空想と現実の区別がつかず、
      ひとたび空想の世界に入れば
      ぼーっと空を見つめて白昼夢に浸っていた。

      (はじめは心配していた親も、そのうち呆れてしまうほどだった)

    • 本人曰く、5~6歳の頃、
      外界と断絶して一つのことに
      全神経を集中させるすべを身につけたという

    このように、かなり特殊なケースかもしれませんが、
    イーロン・マスクはイメージ(想像)力に非常に長けていました

    イメージとか数字の場合は、
    加速度とか運動エネルギーが
    どのようにはたらくか、

    鮮明にイメージできるんだ。

    引用:イーロン・マスクとは何者か(桑原晃弥著)

    こうした能力が、たった1ミリのズレも許されないような電気自動車の設計やロケットの製作につながっていて、短期間で技術の壁を突破する理由の一つになっています。

    また、イメージしていたのは技術的な分野にとどまりません。

    先述した通り、彼は生粋のSF大好き人間で、
    「宇宙における人類の運命を自分が変える」という使命感を強く抱いていました。

    それは、「自分が世界を救うヒーローだ!」という漠然としたイメージから始まります。

    そして、大人になるにつれて、

    • 「いつか来る人類の危機に備え、私が人類を火星に移住させる」

    • 「エネルギー界に革命を起こす、今までにない電気自動車をつくる」

    という、夢を実現するための具体的な構想となっていきました。

    世界中でベストセラーになったナポレオン・ヒルの名著『思考は現実化する』にも、やがて実現するイメージ(想像)や思考の大切さが書かれているように、

    イーロン・マスクの圧倒的なイメージ(想像)力は、彼を天才たらしめている要素の一つと言えるでしょう。

    3-2.底しれない好奇心と読書欲

    イーロン・マスクの読書欲は異常です。

    これも彼の幼少期にルーツがあります。

    • 小学校3~4年生の頃、近所の図書館の本を制覇
    • 1日10時間本にかじりついていることも珍しくない
    • 百科事典2セットを読破し、あだ名が「歩く百科事典」になった

    幼少期から「本の虫」だったマスクは、膨大な知識量をインプットし、読書しながらイメージを膨らませる経験から卓越したイメージ(想像)力を手に入れます。

    そして、読書によって育まれたベースが、後に抱く大きな野望と夢の礎となっていきました。

    また、すでに多くの方がご存知かもしれませんが、
    年収1500万を超える人は、読書量が多いという調査結果が多く出ています。

    (参考:2009年『現代人の読書実態調査』一般財団法人出版文化産業振興財団、2021年マイナビ調査)

    マスクの場合、2022年の米経済誌『Forbes』の長者番付によると、世界一の資産額2190億ドル(約27兆5900億円)を保有しているのでケタ違いではありますが、

    幼少期の圧倒的な読書量が、彼の夢や仕事に大きく役立っているのは間違いないでしょう。

    3-3.仕事もプライベートも一点集中の構え

    激務に次ぐ激務。そして、遊ぶときは120%楽しむ。

    イーロン・マスクは、
    仕事もプライベートも一点集中・全力投球の構えです。

    買収したTwitter社のスタッフに「週80時間働け」という指令を出したことを
    ニュースで耳にした方もいるかも知れませんね。

    今の時代、声を大にして言えない内容ですが、

    彼の信条の一つに、
    「とにかく働く」「超多忙であれ」
    というものがあります。

    また、プライベートではこんな話もあります。

    30歳の誕生日には20人ほどで英国の古城を貸し切りにした。

    夜中の2時から朝の6時まで「サーディンズ」という一種のかくれんぼ遊びで
    夜通し盛り上がったという。

    そして、実はマスクのお気に入りはコスプレパーティ

    マスクは騎士の出で立ちで現れ、ダースベイダーを相手に剣代わりのパラソルで決闘するパフォーマンスを披露したこともある。

    参考:イーロン・マスク~未来を創る男~ アシュリー・バンス著/斎藤栄一郎訳

    やるからには全力で取り組む。

    こうした姿勢を持っているからこそ、自分の可能性を最大限に活かしたり、失敗をしても立ち直り、悔いを残すことなく前に進んでいけるのかもしれません。

    3-4.セルフイメージが高い(できると心から思っている)

    実はこの要素が、
    イーロン・マスクの根幹を担っているといっても過言ではない要素です。

    セルフイメージとは、イーロン・マスクでいうところの...

    • 自分は世界を救うヒーローだと信じている
    • 人類の火星移住を本気で「やれる」と感じている
    • 宇宙における人類の運命を変えられる人間だと思っている

    このような、自分自身に対して抱いているイメージのこと。

    【身近なセルフイメージの例】

    • 私は仕事ができる/できないタイプだ
    • 私は運が良い/悪い方だ
    • 何をやっても結局は上手くいく/私はいつもどうせ上手くいかない

    このセルフイメージが及ぼす影響力について、
    心理学NLPではこのように言われています。

    セルフイメージは、あなたの...

    • 年収、仕事の結果
    • 地位やポジション
    • 出会う人やパートナー
    • 職場や恋愛でのあらゆる人間関係
    • 心身の健康状態 など

    人生のあらゆる場面において、そのセルフイメージに相応しい状況を、自分自身で忠実に作り出している

    実際にイーロン・マスクは、
    幼少期に抱いた強力なセルフイメージ通りの結果を次々と実現しています

    要するに、イーロン・マスクは「人類の運命を変えること」を、まるで自分の役割であるかのように捉え、行動していました。

    実は、この役割というのが心理学でも重要な考え方です。

    あなたは、「役割効果」というものをご存知でしょうか。

    人は役割を与えられると、その与えられた役割(セルフイメージ)通りの行動をとっていく、というものです。

    また、フランスの皇帝で世界的に有名なナポレオンも、
    このような名言を残しています。

    「人はその制服通りの人間になる」

    セルフイメージとは、いわば「自分=このレベル/このポジション」という、 無意識のうちに自分で決めつけた自己評価であり、役割であり、制服である、というわけです。

    セルフイメージはいずれ現実化していく自分の未来像です。

    イーロン・マスクはこのセルフイメージがおそらく世界TOPレベルに高いため、その高さに伴った天才的な結果を次々と樹立していけるのかもしれません。

    セルフイメージは、幼少期からの経験などをもとに作られるため、高めようと思ったら時間を要するケースがほとんどですが、

    同時に、人生を豊かにする、そして望んだものを得るためには大切な要素であると言えるでしょう。

    3-5.スケールが大きい使命感を持っている

    記事の中で度々書いていますが、
    イーロン・マスクが抱く使命感は驚異的なスケールです。

    • エネルギー技術に革命を起こし、地球に優しい電気自動車をつくる
    • 人類を火星に移住させるために、ロケットや宇宙船を開発する

    こうした、人類と世界を救うといった使命感は、

    • 今までにない電気自動車で業界地図を塗り替える
    • たった6年でロケットを打ち上げることに成功する

    など、彼の思考・行動のすべてに大きな影響を与えています。

    スケールが大きい使命感を持つ成功者はイーロン・マスクだけではありません。

    例えば、スティーブ・ジョブズは「誰もが思いつかないような製品と、素晴らしい顧客体験を追求する」という使命感を持ち、当時は革命的であったiPhone、Macなどを開発。

    結果、「実用性×美しさ」というコンセプトが世界的な大ヒットになっています。

    また、ソフトバンクの創業者である孫正義は、「私は情報革命のために生まれた」という使命感を持っているそうです。そして...

    • Yahoo!の創業者であるジェリー・ヤン氏に交渉し、「Yahoo JAPAN」立ち上げを実現
    • スティーブ・ジョブズと交渉し、iPhoneの独占販売権を得る など

    並々ならぬ功績を次々と上げていきました。

    このように、スケールの大きな使命感は成功している人の共通点と言えるかもしれません。

    では、一体なぜ、使命感が成功に大きく影響しているのでしょうか?

    そのメカニズムについて理解を深めるために、心理学NLP「意識の5段階」という考え方をご紹介します。

    これは「ニューロ・ロジカル・レベル」という図で、人の意識には5段階のレベルが存在することを表したものです。

    一番上の階層にある「自己認識」こそ、先述したセルフイメージ使命感を表しています。

    そしてこの図では、上にあるものほど高い影響力を持ち、下の階層へと次々に影響していくと言われているため...

    強力なセルフイメージや使命感は、
    あなたの信念や価値観・能力・行動・環境のすべてを左右する

    という構図になっているわけです。

    こうした見方でみると、イーロン・マスクもあらゆる成功者と同様に、スケールの大きな使命感を抱いているからこそ、成し遂げてきた偉業のスケールも大きくなったと言えるでしょう。

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    4.まとめ

    いかがでしたでしょうか。

    • 圧倒的なイメージ(想像)力
    • 底しれない好奇心と読書欲
    • 仕事もプライベートも一点集中の構え
    • セルフイメージが高い(できると心から思っている)
    • スケールが大きい使命感を持っている

    イーロン・マスクのレベルで考えると
    現実味がないかもしれませんが、

    これらの要素は...

    • 自分を変えたい
    • 今よりもっと成長したい

    こう思った時、
    いつの時代でも、万人にとって大切となる要素です。

    歴史を見ても、書籍や名言、調査結果などから、
    その大切さが説かれ続け、
    そして実証されてきました。

    どれか一つ、
    少しでも意識したり実践したりすることで、

    あなたがこれから得る結果は大きく変わり始めるかもしれません。

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    • 心の傷などの心理的マイナス面を解消して
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